携帯電話
最近では携帯電話(スマホ)の利用が一般的となり、小中学生が持っているのが当たり前の時代になっています。
NTTドコモ モバイル社会研究所が調査したtころによると、親子の連絡の必要性の感じ方、放課後の活動は地域により違いがあるらしいです。
携帯電話の学校への持ち込みについては、8割以上が学校内への携帯電話の持込みに「制限がある」と回答があったようで、地域別では、「持込みは一律禁止」は関東、近畿で大きな学年差はみられなかったものの、北海道・東北、中部・東海、中国・四国・九州は、学年が上がるにつれてその割合が増加していたようです。
高校三年生は悩みどころ
高校3年生は大学入試へ向けて、勝負の夏の真っ最中です。
大学入試といっても入試の方式は様々ありありますので、どの大学を受験するかと同時に、
どの方法で受験するかも考えなくてはなりません。
特に今の時期ですと、指定校推薦を使うかどうかで悩んでいる生徒も少なくないのではないでしょうか。
自分の第一志望の大学の指定校であれば問題ありませんが、そうでない場合は悩みどころです。
ここ数年は大学の定員の厳格化により、一般入試が非常に難しくなっているの現実もありますし、
指定校をもらえるということは、ここまで頑張ってきた自分へのご褒美という意味でもあります。
いろいろなことを考えて悩みも深くなってくることとは思いますが、ここは人生を決める選択にもなりうるので、
思いっきり悩んで、そして決断しましょう。
それが自分にとってのBESTの決断に違いありません。
暑い
7月は雨が多く夏がなかなか来ない感じでしたが、8月になってからは灼熱の日々が続いています。
マスクはしなければなりませんが、外に出ている間は熱中症にも気を付けなければならないので、
少なくとも周りに人がいない状況ではマスクは外しましょう。
暑い夏が戻ってきた
今年の7月は異常なくらい雨の日が続きましたが、梅雨が明けてようやく本来の夏がやってきた感じです。
今年は夏休みも短く、中3生にとっては県立高校の見学無しといった異例なことばかりです。
しかし受験は例年通りやってくるので、やるべきことは変わりありません。
短い休みだからこそ、時間を大切にして、しっかり勉強しましょう。
夏期講習会スタート
7月20日より進光ゼミナールでは夏期講習会がスタートします。
学校の夏休みはコロナの影響で2週間くらいしか無くなってしまいましたが、
夏期講習会では例年通り、現在まで学習した内容の総復習をします。
学習量不足をこの夏で取り戻しましょう!
豪雨災害
九州を中心に豪雨による災害が続いています。
昨年の秋は北関東から東北にかけて大きな被害がでましたし、50年に一度の大雨が毎年来るようになっています。
いつどこにでも起こる可能性があるので、自分のところだけは大丈夫という考えは捨て、ハザードマップもよく見て、災害が起こった時にはどう行動をとるかを常日頃から考えておくことが必要でしょう。


