8/11~8/18は休塾となります。

 

8月11日㈬から8月18日㈬はお盆休みとなります。

 

お盆休みの宿題を出しています。

忘れないようにしましょう。

 

自習スペースが増えました。

こんにちは。桜教室井田です。

 

先週から教室内の机の変更・配置換えを行いました。

今までより席数は8席増えました。

 

自習するスペースが増えたのでテスト前等ぜひ活用ください。

大学共通テスト 英語民間試験と記述式導入断念へ

こんにちは。桜教室の井田です。

先日こんな記事がありました。

大学共通テスト 英語民間試験と記述式導入断念

文部科学省の有識者会議は、2025年の大学入学共通テストにおける、英語民間試験の活用と記述式問題の導入について「実現は困難」とする提言案を示しました。文部科学省は、この夏にも導入の断念を正式に決定する方針とのこと。

英語の民間試験については、都市部に比べ、地方では試験や会場数が限られ、受験機会の面や移動に伴う経済負担の面で地域格差が課題となったほか、受験料が高額で、経済的に厳しい家庭の受験生への減額措置が試験団体に委ねられる中、経済格差が生じるといった指摘が相次ぎました。

記述式問題についても、50万人以上の答案を短期間で採点する中で、質の高い採点者を確保できるのかや、民間の採点事業者が業務で知り得た情報を漏えいしたり、受託自体を宣伝に利用したりしないかなど、公正、公平な採点における課題が指摘されました。

 

昨年からセンター試験が共通テストに変わりましたが結局英語の民間試験導入は見送られ今回断念という結果となりましたが

昨年大学受験をした生徒もTOEIC受けなきゃなどと慌てて受験した結果使わず。

何事も確定してから行ってほしいものです。

受験生本人はもちろんのこと家族や高校の先生方など皆さんが慌てたと思います。

やったほうがいい、やらないほうがいいなどいろんな意見があると思いますが、”とりあえずやる”のではなくきちんとシミュレーションや会議を行って万全の準備を整えてから行ってほしいですね。

 

 

テスト返却後は見直しを大切に

テスト終了後

「先生、今回の数学のテストはめっちゃできたと思う!」

 

テスト返却後

「いや。なんか思ってたのと違ったんだよな」

1問1問確認していくと符号のミスや問題の読み取り違いなどが。

前回のテストよりは上がったものの予想よりは低い結果となった。

 

 

 

こんにちは。桜教室の井田です。

 

中間テストも返されて塾でテスト直しを行っています。

結果が帰ってきたらもちろん間違い直しも重要ですが

どうしてこの時はこう書いたのだろう

どういう考え方でこの解き方になったのだろう。

 

単なる暗記問題だけでなく読み取り考え方を問われる問題も多くあるため

正しい読み取り方だけでなく

自分はこういう間違え方をするのか。など

自分を分析するようにしていきましょう。

 

今週末は漢検です

こんにちは桜教室の井田です

6月26日(土)は漢字検定です。

漢字の読み書きはもちろんですが、画数や書き順なども重要です。

新年度

こんにちは。桜教室の井田です。

 

新年度となり高校入学や中学入学、クラス替えなど新たな学校生活に慣れるのに時間がかかります。

活発になってきた部活も多いですね。

塾では少なくとも学校での授業の不安をなくせるよう予習を進めていきます。

 

 

特に高校生は今のうちに教科書の予習をどんどん進めておきましょう!

いよいよ!

桜教室の井田です。

 

中学3年生、最後の入試特訓お疲れさまでした

明後日はいよいよ本番です。

 

明日は暗記部分の確認などを行って自分の頭の中をゆっくりと整理していこう。

そしていつもよりちょっとだけ早く寝ましょう。早すぎても緊張してしまうと思うのであまり遅すぎない程度。

 

今まで自分がどれだけ頑張ってきたかを思い返して私ならできると自信を持って臨んでいこう

ラストスパート!

こんにちは。桜教室の井田です。

 

今日は3月1日。県立高校入試まであと1週間です!

中学3年生は冬休みに毎日塾に来たり、土曜日も朝から夜まで入試パーフェクト講座を受けたりととても頑張ってきました。

 

あと1週間で解放されると思っていきましょう。

ただ、あと1週間です。

残り、自分にさらにムチを打って、今までの総復習や苦手なところの暗記、確認をしっかりと頑張っていきましょう!

 

今週末は漢検です

こんにちは桜教室の井田です

1月30日(土)は漢字検定です。

漢字の読み書きはもちろんですが、画数や書き順なども重要です。

明日は下野模試です

こんにちは桜教室の井田です

明日は1月下野模試です

冬期講習や入試特訓の成果をあげられるよう今までの自分の弱点をしっかりと見直していきましょう