来週は県立高校入試
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
もうすぐ、高校入試の日になってしまします。
これまで、頑張ってきた自分を信じてください。
これからは、睡眠時間を確保し、生活のリズムを整えていきましょう。
体調に十分注意して過ごしてください。
試験本番で、最高のパフォーマンスが発揮できるようにしてください。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
もうすぐ、高校入試の日になってしまします。
これまで、頑張ってきた自分を信じてください。
これからは、睡眠時間を確保し、生活のリズムを整えていきましょう。
体調に十分注意して過ごしてください。
試験本番で、最高のパフォーマンスが発揮できるようにしてください。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
特色選抜の内定合格は発表が、次の火曜日になります。
面接、作文(小論文)対策をして、受験に臨みました。
作文・小論文の課題の傾向が、変わった高校もあり、戸惑ってしまった生徒もいましが、全員手ごたえは、感じているようでした。
まだ合否はわかりませんが、特色選抜合格しても、一般受験の生徒と同じように、学習を続けてほしいと思います。
一般受験の生徒が、ここからの1か月で、かなり学力をつけるので、高校生活が始まったときに、大きな学力差をつけられてしうからです。
学習内容を、中学校の復習だけでなく、高校の予習も取り入れると、逆に大きなアドバンテージになります。
志望校合格を手に入れたのですから、充実した高校生活を送れるように、これからも、毎日の学習を大切にしていってください。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
試験後、自己採点をすることにより、今までの学習成果とあと県立高校受験までの学習課題の確認が出来ました。
受験まで、あと45日 時間を効率的に使い、志望校合格を目指していきたいと思います。
明けまして、おめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
私立の高校入試が、4日からスタートしました。
大学の共通テストも、直前です。
志望校合格を目指し、しっかり頑張っていきましょう。
また、最近、コロナや、インフルエンザなどが流行ってきています。
感染対策に気を配り、健康管理に注意してください。
特に受験生は、受験前の大切な時期ですからさらに気を付けてください。
こんにちは、
下栗教室の佐藤です。
進光ゼミナールでは、12月25日(日)から、冬期講習が始まります。
新しくなった、学習指導要領で、学習内容の難易度が上がっいます。
学校の授業が止まっている冬期講習の期間中は、苦手になってしまった単元を、集中してトレーニングする絶好の学習機会になります。
しっかりと学習に取り組んでいきましょう。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
本日 第194回下野模試を実施いたしました。
実施後、塾生には、自己採点をして、今後の学習課題の確認を行いました。
テストの重要性の1つは、現時点の弱点の把握にあります。
結果が出るまで、2週間も待っていては、時間がもったいない。まだ、自己採点をしていない人は、すぐに自己採点を行い、弱点克を克服を始めましょう。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
昨夜は、皆既月食が起こりました。数年に一度の現象で、お天気次第では、見ることもできません。
今回は、天気も良く、絶好の皆既月食の観察条件でした。その時間帯に塾に来ている生徒たちに、5分間くらいですが、月の隠れる瞬間を観察してもらい、月食の起きるメカニズムを簡単に説明をしました。
座学での勉強も大切ですが、実体験から学ぶことも重要だと考えています。
このことが、生徒たちの学習への関心、興味につながることを期待したいと思います。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
10月になって、中3生の理社マラソンが始まりました。
一問一答の基本問題に取り組みますが、基礎の出来ている生徒には、応用力がつくようなルールを使い、受験生の学力アップをしていきます。
生徒たちも、ほかの生徒と競い合いながら、意欲的に取り組んでいます。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
今週は、第191回下野模試の結果を、一人ひとり面談をしながら返却しました。
志望校に合格するための、偏差値を10上げたいと考えたときに、
偏差値40の生徒を偏差値50にするのと、偏差値55の生徒を偏差値65にするのでは、学習内容は大きく変わってきます。
高校入試は、5科目の合計になるため 、得意科目、不得意科目の関係で、一人ひとり点数アップの方法も変わってきます。
一人ひとりに話す時間が長くなってしまい、思った以上に時間がかかってしまいました。
現時点での志望校判定の高校は、現時点の学力より、本当に進みたい受験希望校になっていると思います。
ここからが勝負になります。10月2日の192回下野模試に向け、しっかり指導していきたいと思います。。
こんにちは、下栗教室の佐藤です。
9月15日(水)~9月18日(日)まで、秋期休業日となり塾はお休みになり、その時間を家庭で学習することになると思います。
この機会に、社会の学習をしてみてはどうでしょうか。
「社会は暗記科目」というイメージが強く、ひたすら暗記という学習をしていませんか。
歴史は、出来事と出来事ののつながりを意識することで、覚えやすくなってきます。
何か一つの事について、調べてみてはいかがですか、歴史に興味を持てるようになってきます。
例えば、本日生徒に説明した内容の要点を書くと、
第一次世界大戦から第二次世界大戦まで日本の国内様子は、
「第一次世界大戦中は、ヨーロッパが戦場だったため、日本は輸出が好調で、好景気だったが、戦後ヨーロッパが復興してくると、輸出が減少し戦後不況となる。そこに、関東大震災が起こり、経済的な打撃を受け、その対応策の失敗により、金融恐慌が起きる。その後、世界恐慌が起こり、これも対策に失敗、昭和恐慌となる。と日本は、経済的にかなり危機的な状況に陥てしまい、政党政治が終わり、軍部が力を持ってくる。」
この時期は、世界の情勢が大きく変わるので、覚えることが多く混乱してしまいますが、一つの事とに焦点を当てることによって、整理しやすくなると思います。
何か興味のある出来事に、焦点を当てて調べてみてはいかがですか。
社会が、面白くなってくるチャンスになると思います。